昔のカラコンは色が付いているだけで度が入っていないものがほとんどだったと記憶しています。
なので、視力の悪い人は透明の普通コンタクトレンズを付けるのが主流でした。

現在はレーシック手術などにより視力を回復させたりできますが、
昔はそうはいきませんでしたね(>_<)

「度アリ」カラコンが世に出回っていなければ、視力の低い人は“度ナシでカラコンはできなかったのです”(>_<)
(極論を言うと、視力の弱い方でも、度ナシカラコンをしてメガネを装着する方法がありますが・・・)

今は『目が悪くてもカラコンでおしゃれ』ができる非常に良い時代なのですねぇ~☆彡
(ま、視力のヨロシイ方には関係の無い話になりますが・・・)

メガネをするのはオタクみたいだから嫌だ!
メガネは重たい!
メガネを外してイメチェンしたい!
・・・と、こんな方々のご要望にお答えした発明品が『度アリのカラコン』です☆彡

視力のヨロシイ方々も、メガネをしている方々も、
透明コンタクトをしている方々も、男性も、
綺麗な発色のカラコンで、異性を引きつけてみませんか☆彡